Bunsirube changelog

文標の更新履歴

文標(ぶんしるべ)の変更内容を、購入前でも確認できるようにまとめています。大きな機能追加だけでなく、事故防止、表記整理、不具合対応範囲の明確化もここに残します。

v0.3.4 | 販売中テーマのセキュリティ強化

テーマ自動更新のSHA-256整合性検証を追加(配布元が万一改ざんされても、ハッシュが合わなければ更新を中止)、内部解析のクリック計測APIにIP単位レート制限を追加、軽量キャッシュのキー正規化で任意クエリによるキャッシュ汚染を防ぎました。自動更新マニフェストに package_sha256last_updated を追加しています。発売記念価格¥5,500(税込)は2026年6月30日までです。

価格改定日を明記

2026年6月30日までは発売記念価格¥5,500(税込)、2026年7月1日から通常価格¥8,800(税込)へ改定する案内に統一しました。

v0.3.3

サポート表記を整理。導入代行、初期設定代行、使い方相談、個別カスタマイズを含めない代わりに、買い切り価格を抑えていることを明記しました。不具合対応は、文標本体で再現できる不具合、広告リンク・CTAの明らかな表示不具合、配布ZIP、シリアル認証、自動更新の不備に絞っています。

v0.3.2

theme.jsonのカラーパレットを12色(teal・blue・amber・red・muted・border系を追加)に拡張。グラデーションプリセット2種、フォントサイズ xs・xx-large を追加。ブロックエディタでの配色・余白設定がより細かく使えるようになりました。

v0.3.1

文標の.htaccess編集画面に、管理画面へ入れない場合の復元注意とバックアップダウンロードを追加。法務ページの販売形態表記も整理しました。

v0.3.0

管理画面に.htaccess編集画面を追加。保存前の自動バックアップ、復元、編集可否チェックを入れ、サーバー設定変更の事故を減らせるようにしました。

v0.2.9

管理画面に事故防止チェックを追加。SEO出力重複、二重キャッシュ、旧ショートコード残り、自動ブログカード、子テーマ利用状況を公開前に確認できるようにしました。

v0.2.8

旧名称の公開名と互換ショートコードを整理し、文標 / bunsirube の名前に統一しました。

v0.2.7

改造用子テーマZIPを追加。子テーマ利用時も親テーマCSSを正しく読み込むよう、親テーマ側の読み込み処理も調整しました。

v0.2.6

URLだけの行を自動でブログカード化する機能を追加。投稿画面のブログカード挿入ボタンと、内部解析でのブログカードクリック確認にも対応しました。

v0.2.5

法務ページとLPのサポート表記を揃え、llms.txtは任意機能でGoogle AI Overviews等への表示保証ではない旨を明記。READMEのZIP名とショートコード注意も整理しました。

v0.2.4

mbstringなし環境向けの文字列フォールバックを追加し、投稿前チェックを12項目に変更。トップページを文標主役の導線に寄せ、比較表カードの説明を強化しました。

v0.2.3

購入後返金なしの表記に整理し、対応環境をWordPress 6.5以上 / PHP 8.0以上に統一。比較表カードのtrue指定と内部解析OFF時の説明を調整しました。

v0.2.2

ライセンス未認証時の空パッケージ更新通知を防ぎ、仮文言警告、記事名つき導線クリック表示、比較表カードのsponsored/別タブ設定を追加しました。

v0.2.1

投稿前チェック保存項目をPHP側と同期し、記事別の導線クリック表示、example.com警告、公開投稿チェック、ZIP日付を調整しました。

v0.2.0

比較表カード、CTA・比較表クリックの導線解析、投稿前チェック強化、Plain / Soft / Sharp プリセット、比較表カード挿入ボタンを追加しました。

v0.1.7

スクリーンショットの表記更新、主要記事型へのCTA例追加、目次IDのシングルクォート対応、SEO出力まとめOFF、更新情報再取得ボタンを追加しました。

v0.1.6

投稿画面にCTA挿入ボタンを追加し、7種類の記事型表記、FAQ JSON-LD抽出、更新トークンキャッシュ、更新確認User-Agentを調整しました。

v0.1.5

CTAボックス、bunsirube_ショートコード、目次ID保護、フッター表記OFF設定、SEOプラグイン検出、バージョン付きZIPを追加しました。

購入ページ整理

購入前ページに、対応環境・価格・受け取れる内容を整理しました。

初期版構成

記事テンプレート、FAQ、構造化データ、llms.txt、内部解析、自動アップデート用シリアルを購入内容にまとめました。